訪日外国人受け入れサポートサービス

外国人観光客対策の必要性

2014年に訪日外国人が1300万人を超えて過去最高となったことは、日本国内でも大きなニュースになりました。「インバウンド消費」という言葉は日本経済新聞主催の「日経MJヒット商品番付」で「東の横綱」に選ばれています。

観光庁が取り組んでいるビジット・ジャパン・キャンペーンの成果もあってか、日本を訪れる外国人の数は震災以降、毎年増加しています。また、2020年には東京オリンピック・パラリンピックも控えており、インバウンド(訪日外国人)対策を始める国内企業も急激に増えています。

貴社の商品やサービスが外国人に向けても販売・提供できるもので、まだ具体的なインバウンド対策を行っていないとすると、すでに他社に後れを取ってしまっているかもしれません。でも心配無用です。弊社が貴社のワンストップショップとなり、コンサルティング形式で貴社に必要なインバウンド対策のお手伝いをいたします。

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アロハワークスの利点

アロハワークスはもともとハワイで創業し、その後日本国内で大小様々な企業のシステム開発やデザイン制作などを行ってきた会社で、少数精鋭の国際色豊かなチームで事業を展開しています。

現在ではパートナー会社を上海に置き、社内では日本語、英語、中国語が使われています。言語のネイティブチェックも社内で行うことができ、対外プロモーション/マーケティングに必要なウェブサイト、パンフレット、アプリなどを多言語で制作できます。

またプロジェクトの規模に応じてパートナー会社と連携することにより、フレキシブルかつスピーディーにお客様のご要望に対応することが可能です。

アロハワークスの得意分野

  • 多言語ウェブサイト制作
  • 外国人向けパンフレット・メニュー・看板制作
  • 外国人対応スタッフ(アテンド人材)紹介
  • 免税手続き導入のためのサポート
  • 中国国内向けウェブサイト
    ※中国独特のインターネット事情があり、特別な対策が必要です。
    中国市場向けウェブサイト制作のご案内もご覧ください。